暮らし、府政、国政と
日本共産党の値打ち

日本共産党府議団の政策パンフ2015春季号「府民とともにくらしの改善、景気回復へ—日本共産党の前進で維新政治退場、安倍政権の暴走ストップ」発行にあたり、宮原たけし団長の寄稿文を2回に分けて紹介します…
日本共産党府議団の政策パンフ2015春季号「府民とともにくらしの改善、景気回復へ—日本共産党の前進で維新政治退場、安倍政権の暴走ストップ」発行にあたり、宮原たけし団長の寄稿文を2回に分けて紹介します…
給食と呼べるものではない
4、デリバリーで全員給食
7割超える生徒給食を食べ残し
自校調理で栄養価の高い中学校給食を(写真は府内公立中学校の給食)
「冷えきったお肉の油が白く固まっている」「髪の毛やつけまつ…
共産党が躍進のつどい
山下書記局長が訴え
日本共産党の躍進で安倍政権と維新政治を打破しようと開かれた「躍進のつどい」=13日、大阪市北区内
いっせい地方選での日本共産党躍進で、安倍政権の暴走と橋下・維新の…
橋下大阪市政が路線廃止・大幅減便
路線復活へ住民が運動 署名5千筆余 市議会へ提出
大阪市淀川区西部の塚本地域では、橋下・維新政治がバス路線を廃止したことで、区役所へ直接行くバスが無くなり、多くの住民か…
日本共産党府議団の政策パンフ2015春季号「府民とともにくらしの改善、景気回復へ—日本共産党の前進で維新政治退場、安倍政権の暴走ストップ」発行にあたり、宮原たけし団長の寄稿文を2回に分けて紹介します…
「高齢者に我慢」の行き着く先
3,市民の足はいま(下)—敬老パス有料化
公約投げ捨てて 自己負担を導入
前回のシリーズで赤バス廃止問題を取り上げました。実情を聞かせてもらった生野区の高齢女性の皆さんからは…
住民投票の落とし穴
帝塚山学院大学教授 薬師院仁志さん
橋下徹氏は「都」構想をめぐり「住民投票こそ究極の民主主義」と主張してきました。住民投票は有権者が政策の是非を直接判断するので、これほど民主的な手続…
大都市に「交通難民」が出現
2,市民の足はいま(上)—赤バス廃止その後
市民の声には耳を一切貸さずに
市バスは1時間に1本に(生野区巽地域)
橋下徹大阪市長が13年3月末に赤バス(コミュニティ系バス)の廃止…
迫る閉院、医療空白の危機
子どもが生まれ、自分も手術した
来年3月末の閉院が迫る住吉市民病院(大阪市住之江区内)。「医療空白」に住民の不安が高まっています。
「本当に困ります」——大阪市住之江区に住む北川…
山中日本共産党大阪市議団幹事長に聞く
特別区設置「協定書」の議決に際し、意見表明する山中大阪市議=13日、府庁内
大阪市を廃止・解体する「大阪都」構想をめぐり、13日の法定協議会(法定協)で維新の会、公…